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教育委員会からのお知らせ(各学校園の最新記事はこの記事の下をご覧ください)

幼児教育実践交流セミナー(第3回)

 令和6年1月18日(木曜)、幼児教育実践交流セミナー(第3回)を開催しました。
 2年間、理論と実践を往還させながら学んできた幼児教育実践交流セミナーのまとめとして、これまで取り組んできた自園の園内研修の事例発表とグループ交流・全体交流を行いました。
 最後に、セミナー講師である常磐会短期大学の中村妙子准教授から2年間の総括として、今後も施設どうしの交流や保育者間の交流を大事にしながら、問いを持ち続けてほしいという激励のお話がありました。
 参加者からは、「講演では、ミドルリーダーに求められる具体的なお話をいただいたので参考になった。自園の保育理念を大切にしながら、幼児教育の現状や課題を踏まえてどんなことに取り組んでいくのか、年度初めに職員全体で確認していきたい。」「施設間交流は、いろいろな園の取り組みを聞ける貴重な場となり、とても有意義な時間だった。また、同じ悩みをもっていることなどについて共有出来て良かった。」「グループ交流では、同じ区の先生方を中心に情報交換ができた。研修方法や討議方法など園に持ち帰って活用することができた。」などの感想があり実りの多いセミナーになりました。

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教育相談実践研修(第4回)を実施しました

令和6年 1月19日(金)ソフィア・堺において、「教育相談実践研修(第4回)」を実施しました。

今回は、「いじめ予防と事後対応」をテーマに、演習を交えながら研修を行いました。

受講者からは「『司法面接』という方法を初めて知りました。子どもに話を聞くときは、オープンクエスチョンで本人にたくさん話してもらうことを頭において、聞き取りたいと思いました」「自分の学校のリソースが沢山見つかったので、すごくポジティブな気持ちになりました。活かして行けるようにこれからも先生方と連携したいです」等の感想がありました。

小学校理科教材研修5年「電流と電磁石」

令和6年1月10日(水)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)実験室において、小学校理科教材研修5年「電流と電磁石」を実施しました。

まず、小学校学習指導要領における目標や子ども主体の問題解決活動の意義、本単元にかかわる指導内容について確認しました。
次に、単元全体の構成を考え、導入や単元展開中の活動を実際に行うことで、「子どもたちがどのような問題意識をもつのか。どう考えて解決活動を行うのか。」について考えました。
そして、永久磁石の性質を確かめたうえで、電磁石の極に関する実験を行いました。さらに、電磁石の強さを変える条件をつきとめる実験を行い、調べる条件(コイルの巻き数、電流の強さなど)を意識させることの大切さを考えました。
最後に、電磁石を活用したものづくりの例として、電磁石つりざお、コイルモーターなどにふれました。

受講者からは、「いろいろな導入を実際にさせていただき、子どもの気持ちになって『おもしろい』『やってみたい』という視点で考えることができました。」「電磁石の強さを調べる実験では、導線の長さなど条件制御がいかに大切か、予備実験をさせてもらってよく分かりました。」「単元導入の仕方がとても参考になりました。電磁石について、何か楽しく子どもの興味を引く事象がないかと思っていましたが、教材研修で教えてもらったことを実践すると成功しそうです。」などの感想が寄せられました。

 教育センター能力開発課科学教育グループでは、これからもこのような研修などを実施して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修4年「水のすがた・水のゆくえ」

令和6年1月10日(水)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)4階実験室1において、小学校理科教材研修4年「水のすがた・水のゆくえ」を実施しました。

 はじめに、小学校学習指導要領理科における内容や4年生として大切にされている「関係付ける」という考え方や、粒子領域の質的・実体的な見方(水のすがた)、地球領域の時間的・空間的な見方(水のゆくえ)について確認しました。
次に、自然事象を見せる導入例、安全上の注意点、実験のコツなど、授業の流れに沿って紹介しました。

受講者からは、「初めて指導する内容なので、単元展開がイメージできて良かったです。」「単元でおさえるべきポイントがわかり、教材研究になりました。」「器具を実際に使えたので、とても分かりやすかったです。」などの感想が寄せられました。

教育センター科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修3年「音のせいしつ」

令和6年1月5日(金)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)4階実験室1において、小学校理科教材研修3年「音のせいしつ」を実施しました。

はじめに、小学校学習指導要領理科における目標や3年生として大切にされている「比較する」という考え方、「差異点や共通点を基に,問題を見いだす力を養う」という問題解決の力、エネルギー領域での量的・関係的な視点について確認しました。
次に、導入で様々な物で音を出す活動をすることで、児童がどのようなことに気付き、どのような問題意識をもつのかについて考えました。「音が出ているときの物の様子はどうなっているのだろうか。」「音が伝わるとき、物の様子はどうなっているのだろうか。」という問題を解決するためにトライアングルや太鼓、タンバリン等を使って確かめました。
そして、音に関するものづくりについて紹介しました。

受講者からは、「音のせいしつの予備実験をたくさんすることができて、とてもありがたかったです。差異点や共通点を見つける活動は子ども達の実態に合わせて取り組んでいきたいと思いました。」「音の面白さ、奥深さを知りました。今日感じたことを子どもに伝えられるようにしたいです。」などの感想が寄せられました。

教育センター科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修6年「発電と電気の利用」

令和6年1月5日(金)小学校理科教材研修6年「発電と電気の利用」を実施しました。
 はじめに、本単元の内容や学習内容の系統性について確認しました。
次に、単元における実験を、体験しながら学びました。
最後に、理科における「プログラミング体験」の位置付けを確認し、LEGO🄬WeDo2.0を用いて、明かりのスイッチのオン・オフをコントロールするプログラミング体験を行いました。

受講者からは、「発電の導入を実際に体験して、いろいろと探究させてもらいました。」「予備実験がたくさんできて良かったです。」「プログラミングはどうすればよいか悩んでいたので、知れてよかったです。」などの感想が寄せられました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修3年「ものと重さ」

令和5年12月27日(水)、堺市教育センター(ソフィア・堺)実験室1において、小学校理科教材研修3年「ものと重さ」を実施しました。
最初に学習指導要領の目標や本単元の指導内容、堺版授業スタンダード(小理)について確認しました。特に3年生の児童が問題解決活動を主体的に行うには、活動のスタートである「問題意識」をしっかり持たせることが重要であることを理解してもらいました。
そして、導入の仕方、ものの形と重さ、ものの体積と重さについて活動例を紹介するとともに、実際に子どもの立場になって活動してもらいました。特に、「子どもの生活に身近な野菜や果物の重さ比べる活動」を導入とすることで、子ども主体の問題解決活動を発展したり深化したりすることを先生方が感じ取ってくれたように思います。
 受講者からは、「単元の流れを丁寧に説明してもらったので、とても勉強になりました。ぜひ実際の授業で実践していきたいです。」「3年生という発達段階で問題作りを子どもたちが行い、解決していく展開がいかに大切か、改めて感じ、授業づくりのイメージができました。」などの感想がありました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修3年「じしゃくのふしぎ」

令和5年12月26日(火)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)4階実験室2において、小学校理科教材研修3年「じしゃくのふしぎ」を実施しました。

はじめに、小学校学習指導要領を元に指導内容を確認しました。
次に、より良い授業作りのための導入例や、自由試行のあり方について考えました。
そして、子どもたちの学習を念頭において、磁石を使った様々な活動を体験しました。

受講者からは、「磁石の性質について詳しくわかりました。子どもはどんなことがわからないのか考えながら、たくさんの予備実験ができて、とても知識が深まった充実した時間でした。」「単元を通しての内容だったので、すごく見通しがもてました。」「導入のアイデアはそのままできそうだったので活用させていただきます。細かい知識面ですぐに答えていただけたので知識が増えて嬉しかったです。」などの感想が寄せられました。

教育センター科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修「もののとけ方」

令和5年12月26日(火)、堺市教育文化センター(ソフィア・堺)4階実験室1において、小学校理科教材研修5年「もののとけ方」を実施しました。
初めに、小学校学習指導要領における理科の目標や単元目標を確認しました。
次に、単元の導入場面として、食塩やミョウバンが水にとけていく様子をじっくり観察し、「ものが水に溶ける」とはどうなることなのか、比較しながら考えました。
そして、本単元で児童が初めて使用するメスシリンダー、ろうと等の実験道具も実際に使い、食塩やミョウバンを水の量や温度を変えて溶かす等、体験しながら研修しました。
受講者からは、「実際に実験することで、子どもたちなら…、学校にあるものを使うなら…、と考えて授業のイメージができました。」「実験が多すぎで不安なことがありますが、子どもたちと一つ一つ確認しながらやっていこうと思います。ねらいとゴールを忘れないようにします。」「とても参考になりました。今回の研修でこんなに時間がかかることが分かり、実験時間の感覚がつかめました。」などの感想が寄せられました。

教育センター科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的に探究する力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修4年「もののあたたまり方」

令和5年12月25日(月)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)において、小学校理科教材研修4年「もののあたたまり方」を実施しました。

研修では、初めに、単元の導入の仕方の紹介、安全面の徹底、素材の教材化について考えました。
次に、小学校学習指導要領における理科の目標や単元目標を確認しました。
そして、示温シールや示温インクなどを用いて、温度変化を可視化して、金属、水、空気のあたたまり方の違いについて確かめる実験を行いました。既習の内容や生活経験に基づきながら、根拠のある予想や見通しを立てさせることや、結果と考察、まとめの違いについて意識して指導することが、子ども自らの問題解決活動を深めるポイントであることを確認することができました。
受講者からは、「この単元の押さえるべき内容が分かりました。1つの内容でもいろいろな実験があって、どの実験も子どもにさせたくなったほど、興味深かったです。」「洗剤のエマールを使って水の温まり方を調べる実験や段ボール内の空気の温まり方を調べる実験は、すぐに用意できるので授業でもやってみたいです。」「疑問をもたせる導入の工夫や結果から考察につなげる実験の仕方がよく分かりました。」などの感想が寄せられました。

 教育センター能力開発課科学教育グループでは、これからもこのような研修などを実施して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修6年「てこのはたらき」

令和5年12月25日(月)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)4階実験室2において、小学校理科教材研修6年「てこのはたらき」を実施しました。

はじめに、小学校学習指導要領における理科の目標や、エネルギー領域での量的・関係的な見方について確認しました。
次に、具体的な単元の導入例や、1時間ごとの授業の展開例に触れ、釘抜きや大型てこを使って、加える力の位置や大きさによる手ごたえの違いを確かめるなどしました。
最後には、ものづくりとして教科書にも紹介されている「さおばかり」を各自作成しました。

受講者からは、「いつも授業の流れに沿ったレジュメをいただけるので、非常にわかりやすいです。単元の流れが把握でき、授業の押さえどころがよくわかりました。」「身の回りには思ったよりたくさんのてこを利用した道具があることに驚きました。計画を立て、しっかり準備をして、てこのおもしろさを伝えられるように教材研究をしていきたいと思いました。」「毎単元の初めに、理科の目標である『自然に親しみ』の部分を迷うのですが、様々なアイデアをいただきとても助かりました。」「大きな視点に立ったお話で、かつ実践的な内容だったので大変参考になりました。」などの感想が寄せられました。

教育センター科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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第3回 幼保小合同研修会

 第3回幼保小合同研修会は、1月10日(水曜)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)で開催しました。
 小学校92校、就学前教育・保育施設127園が参加し、前半は、兵庫教育大学大学院 鈴木 正敏 准教授から「幼児教育から小学校教育への円滑な接続〜学びと心をつなぐ〜」のご講演があり、幼保小の架け橋プログラムの意義をもとに幼児期と小学校それぞれで育てるもの、子どもの育ちを観る視点等についてご示唆いただきました。
後半は、就学前教育・保育施設が小学校別のブースを回るという形式で、情報交換会を行いました。園での子どもの活動から小学校での教育活動への円滑な接続が行えるように交流を進めることができました。
 参加者からは、講演では、「子どもの主体性を大事にした保育の具体的な取り組みやエピソードが聞けてとてもよかった。」「幼児期に、実体験を通した学びや主体的な活動を大切にすること、失敗や試行錯誤を繰り返して、幼児の体験が豊かになっていくことを見守りたい。」「スタートカリキュラムの具体例を知ることができたので、今後の参考になった。」等の感想がありました。また、情報交換会では、「こうすれば子どものやる気がでる、こんな声掛けをすれば理解しやすいといったことを共有できた。」等の感想がありました。

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指導教諭等研修(第2回)

令和6年1月12日(金)、教育文化センター 研修室1,2にて、「指導教諭等研修(第2回)」を実施しました。
鳴門教育大学 准教授 泰山 裕氏を講師として(オンライン)「指導教諭・指導養護教諭・指導栄養教諭の優れた指導力や専門性を発揮し、全市的な教職員の指導力の向上を図る。」をテーマにグループワーク等を交えた研修でした。
受講者からは、「自分の強み、得意分野を生かして、学校や堺市全体のために活躍されている先生方がたくさんいて、とても刺激になりました。一斉個別、一斉交流から一歩進んで、子どもに選択させる学びに挑戦したいと思いました。」「泰山先生からの個別最適な学びやICTを活用した学びのすすめを学校レベルで取り組んでいく必要があると思いました。教師間でスキルの開きもあるので、スキルのボトムアップしていくような研修も必要と感じました。指導教諭の先生方との交流も大変勉強になりました。楽しいアプリや体験、活動を取り入れた小中、幼保小の連携の取り組みも学校で実践していきたいと思いました。」等の感想がありました

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科学教育研修「深い学びを実現するための探究学習」

令和5年12月27日(水)ソフィア・堺4階実験室において、京都教育大学名誉教授 村上 忠幸先生をお招きして科学教育研修「深い学びを実現するための探究学習」を行いました。
研修では、まず、「MI(マルチプルインテリジェンス)」によるグルーピングを行い、先生方の特性による班分けを行いました。次に「紙コップの不思議を探る」というテーマについて各班で探究活動を行いました。「紙コップの中に熱湯を注いで机の上に置くと、机に水滴がつく。」日常で体験している事象ですが、改めてなぜこのような現象が起きているのかは簡単には答えを導くことができません。その不思議について、仮説を立て、実証していくという内容の探究活動でした。受講者は、用意された様々なものを使用して、試行錯誤しながら時間を忘れて、夢中に探究していました。
最後に、「デボノの帽子」による省察を行いました。他者からの認識と自己認識の違いを知ることで、自己分析をすることができました。自己開示をし、お互いの良さを見いだす活動だったので、研修後も活発に意見交流が行われていました。
受講者から、「日常の中にある不思議からスタートして色々な意見を出し合う活動が、日々の授業でも大切だと感じました。」「紙コップの探究が本当に楽しく、子ども達にこういう学びが大切であることがよく伝わってきました。」などの声がありました。
教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちが科学的に探究する力を養っていきたいと考えています。
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第14回堺サイエンスクラブを実施しました

令和5年12月23日(土)に大阪府立大学工業専門学校において、第14回堺サイエンスクラブを実施しました。未来の博士育成ラボラトリー生(中学生、高校生)と一緒に2つのグループに分かれて、科学実験などを行いました。
1つのグループは、「世界に一つのマイキーホルダーを作ろう!」というテーマで、まずは3次元CAD設計製図を高等専門学校の先生の指導のもと、制作しました。次に、3Dプリンターを使って、設計図から造形していく様子を実際に見学しました。
 もう1つのグループは、さまざまな電池の実験を行いました。電池の歴史を学びつつ、どうすれば起電力の大きい電池を作ることができるのか、探究的に学びました。高等専門学校の先生に加えて、生徒のみなさんが助手になり、クラブ生を支援してくれました。また、高専ロボコン2023全国大会で優勝したお話を、ロボットコンテストクラブの生徒に聞くことができました。高等専門学校生活の楽しさや、ロボット作りに打ち込む情熱や魅力などの生の声を聞くことができました。普段、なかなか接することができない高等専門学校の世界を身近なものに感じることができました。
このような活動を通じて研究の基礎を学習し、堺から「未来の科学者」を育みたいと思います。
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