堺市立登美丘南小学校

子どもがつくる学校「みんなのとみなみ」
キーワード「自己決定 なかまづくり」

  • 4年 TMSランド

    公開日
    2026/09/30
    更新日
    2026/09/30

    4年生

    4年生では,「T(とみおか)M(みなみ)S(スピン)ランド」で,鉄棒の学習をしています。

    今日は研究授業で,校外からも先生方が参観に来られました。

    膝掛け振り上がりができるようになるためには,どのような動きをすれば良いかについて考えました。

    目線・タイミング・体の形・力の観点で,友だちと教え合ったり,動画で自分の動きを確認しながら取り組みました。

    「手に力を入れる」「足に体重をかける」など,振り返りでは,たくさんの意見が出ました。

    まだ練習は続くので,今日の考えをいかして,頑張ってほしいです。

  • 3年 火事からみんなを守るしくみ

    公開日
    2026/09/30
    更新日
    2026/09/30

    3年生

    3年生では,本日教育実習生の公開授業を行いました。

    事前に,消火器・消火栓・防火扉の場所などについて調べたことをもとに,何のためにあるのかについて考えました。

    「すぐに火を消せるため」「けむりを上に上げないため」「迷わずに逃げる道をしめすため」など,

    友だちと話し合いながら,たくさんの意見が出ました。

    最後に,子どもたちは,命を守るためにあるんだと改めて実感することができました。

  • 4年 とじこめた水をおすとどうなるのだろうか。

    公開日
    2026/09/30
    更新日
    2026/09/30

    4年生

    先日,4年生で教育実習生の公開授業を行いました。

    教科は理科で,注射器にとじこめた水を押すとどうなるかを予想して実験をしました。

    子どもたちは空気で同じ実験をしているので,「空気と同じで縮まる」「縮まらない」とそれぞれの予想が出ました。

    実験が始まると,「えっ,押しても動かない」「固い‼」など,

    体重をかけて思い切り力を入れても動かない水に驚きの様子でした。

  • 6年 作者の思い・願いから

    公開日
    2026/09/30
    更新日
    2026/09/30

    6年生

    1組の国語「やまなし」の学習です。「やまなし」で作者が伝えたかったことを考えるために,「イーハトーヴの夢」を読み,宮沢賢治の思い・願いを読み取る活動をしました。読みとったことは,Yチャートを使って整理していきました。

  • 3年 タブレットを使って

    公開日
    2026/09/29
    更新日
    2026/09/29

    3年生

    1組の社会です。タブレットを使って,消防署の仕事について資料にまとめていました。本にできそうな立派な資料ができていましたよ。

  • 5年 アボリジニアート

    公開日
    2026/09/29
    更新日
    2026/09/29

    5年生

    1組のようすです。

  • 5年 アボリジニアート

    公開日
    2026/09/29
    更新日
    2026/09/29

    5年生

    3組のようすです。

  • 5年 アボリジニアート

    公開日
    2026/09/29
    更新日
    2026/09/29

    5年生

    5年生の図工は,「アボリジニアート」に挑戦中。オーストラリアの先住民であるアボリジニの人々が数万年にわたって継承してきた伝統芸術です。たくさんのドットを使って,絵に表していきます。2組のようすです。

  • 6年 単元のゴールに向かって

    公開日
    2026/09/29
    更新日
    2026/09/29

    6年生

     1組の国語「やまなし」の学習です。単元のゴール「作者は読者に何を伝えたいのか?」を明らかにするために学びを進めています。

  • わかる板書22~ユニバーサルデザイン~

    公開日
    2026/09/28
    更新日
    2026/09/28

    わかる板書

    1年生の図工の板書です。

    初めて絵具を使うこどもたちに,まず,使い方を説明するのですが・・・1年生にはなかなか言葉では伝わらないですよね。

    そこで,板書が活躍します!

    こどもの机に絵具,パレット,筆洗を置いた画像を用意することで,こどもたちはまねをするだけで,正しい準備をすることができます。

    また,右利き,左利きのとちらのこどもにもわかるように配慮されています。

    さらに,筆洗の水の量,片付けの手順なども,板書によってハードルが下がるように考えられています。

    ユニバーサルデザインの考え方です。