堺市立東陶器小学校

6年

  • 6年 国語 「考える」とは 5

    公開日
    2026/02/25
    更新日
    2026/02/25

    6年

    教科書の筆者の考えとは違って,「迷うことこそ考えることではないか」と主張している人もいました。自分の経験からの考えを,仲間にしっかり伝えていました。

  • 6年 国語 「考える」とは 4

    公開日
    2026/02/25
    更新日
    2026/02/25

    6年

    あちこちで真剣な意見交換が行われています。

  • 6年 国語 「考える」とは 3

    公開日
    2026/02/25
    更新日
    2026/02/25

    6年

    交流タイムが始まりました。

  • 6年 国語 「考える」とは 2

    公開日
    2026/02/25
    更新日
    2026/02/25

    6年

    AIやその限界について,経験をもとにかなりしっかり考察しています。そのうえで,「考える」とは,「その場面に適した自分なりの最適解を生み出し,行動につなげること」だと書いていて,とても説得力があります。いい交流ができそうです。

  • 6年 国語 「考える」とは 1

    公開日
    2026/02/25
    更新日
    2026/02/25

    6年

    6年国語の学習です。各自が「考える」とはどういうことかをまとめ,グループ内での交流が終わりました。この後,グループを離れて交流し,「なるほどな」という考えを持つ人をさがします。

  • 6年 国語 考えるとは 6

    公開日
    2026/02/20
    更新日
    2026/02/20

    6年

    教材文の「3時間考えるととりあえずやるべきことが浮かぶ。でも3時間なやむだけだと,何も浮かばない。ただ時間だけが過ぎていく」という部分を,連合運動会の練習の時の自分の経験に重ね合わせて考えています。6年生ならではの学習が進んでいました。

  • 6年 国語 考えるとは 5

    公開日
    2026/02/20
    更新日
    2026/02/20

    6年

    教材文の「一人一人がそんな『考える葦』になれば,どんな課題も解決することができるだろう」という言葉から,自分の「考える」をとらえなおし,高めようとしています。

  • 6年 国語 考えるとは 4

    公開日
    2026/02/20
    更新日
    2026/02/20

    6年

    「その場面に適した自分なりの最適解を生み出し,行動につなげること。失敗を成功に変えられるのが『考える』だと思う」とあります。何度も書き直しているようで,これが今の時点での「最適解」なのですね。

  • 6年 国語 考えるとは 3

    公開日
    2026/02/20
    更新日
    2026/02/20

    6年

    「起こったことにただ反応するのではなく,深く疑問を持つことが大切だ」という意味のことを書いています。表面の現象ではなく,その原因を追究することが大切だ ということでしょうか。

  • 6年 国語 考えるとは 2

    公開日
    2026/02/20
    更新日
    2026/02/20

    6年

    各自の「考える」をワークシートに書き表しているところです。