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令和4年度堺科学教育フェスタへの参加には、「堺市電子申請システム」での事前申し込みが必要です。(12月1日から12月23日まで)

教育委員会からのお知らせ(各学校園の最新記事はこの記事の下をご覧ください)

[市HP]学校園における新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた対応
●登校園前には健康観察(発熱等の風邪症状の有無の確認)を行い、体調不良の際には登校園をお控えください。また、お子さまが濃厚接触者に特定された時や、PCR検査を受ける時には、速やかに学校園に連絡してください。
[市HP]学校園における新型コロナウイルス感染症拡大防止にご協力ください
●市内の感染状況
[市HP]新型コロナウイルス感染症による学校休業について(休業中または休業が決定している学校園一覧)
[市HP]職員の新型コロナウイルス感染症の感染状況
●差別・偏見の防止に向けて
[市HP]新型コロナウイルス感染症に関する差別・偏見の防止に向けて【文部科学大臣からのメッセージ】

小学校理科教材研修4年「ものの温度と体積」

令和4年11月10日(木)ソフィア・堺4階実験室2において、小学校理科教材研修4年「ものの温度と体積」を行いました。
はじめに、「ものの温度と体積」の単元における問題解決の流れを確認しました。特に、「粒子領域」の理科の見方「質的・実体的な視点」や4年生の問題解決の力の重点について考えました。
次に、この単元の授業の流れに沿って、実験しながら授業の展開を考えました。導入の実験では、いくつかの実験道具(ポリエチレンの栓、せっけん水、ペットボトルなど)を使った実験を行いました。
また、空気や水の温度と体積の関係について調べるために、ガラス管の代わりに透明ビニル管を用いることで、上だけでなく、色んな方向にゼリーが移動することが分かる実験装置を紹介しました。
最後に、ICT端末を用いて、学習したことをまとめる方法を紹介しました。あらかじめ、写真を貼る位置、結果、考察の欄があるシートを配布することで、子どもたちがまとめやすくなる手立てについて研修しました。

受講者からは「初めての実験でとても不安でしたが、実験の仕方や用意するものなどがとてもわかりやすかったです。楽しく学べました」などの感想がありました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修3年「電気で明かりをつけよう」

まず、豆電球と乾電池とソケット付き導線を使って、豆電球に明かりがつく時とつかない時の原因について考えました。豆電球や導線が切れていたり、電池の電圧が下がっていたりして、回路に電流が流れないときに点灯しないことを、活動を通して研修しました。 
次に、指導内容や単元の系統性について確認しました。
そして、3年生の子どもになったつもりで、自動車模型の豆電球が点いたり消えたりする様子を見て、子どもたちがもちそうな疑問を考えました。そこから、乾電池と豆電球をどのようにつなげば点くのか、どのようにつないだ時は点かないのか、などについて、実際に子どもたちが活動するように実験しながら考えました。子どもが身の回りの物で金属だけが電気を通すことを実感を伴って理解する指導についても考えました。

受講者からは、「比較という3年生の理科の考え方のテーマに迫る具体的な授業の仕方が知れてよかった。」「教科書の内容のプラスαを知ることができ、学年に持ち帰ってやってみます。理科の入り口、楽しく取り組めそうです。」などの感想がありました。

教育センター能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修5年「ふりこのきまり」

令和4年11月9日(水)、11日(金)堺市教育文化センター(ソフィア・堺)4階実験室1において、小学校理科教材研修5年「ふりこのきまり」を実施しました。

はじめに、小学校学習指導要領理科における目標や5年生として大切にされている「条件制御」という考え方、「予想や仮説を基に、解決の方法を発想する」という問題解決の力、エネルギー領域での見方として、量的・関係的な視点で捉えることについて確認しました。
次に、児童が興味を引く自然事象の見せ方、導入の仕方を紹介した後、児童の立場に立って実験を行い、結果の共有方法についても研修しました。

受講者からは、「私自身がすごく不思議に思える体験ができました。実際に実験をしてみて、注意しないといけないことや児童への声かけについても考えることができました」「教科書に載っていない方法もたくさん知ることができ勉強になりました。教材研修ではいつも実験をさせていただけるので、授業の見通しがもて助かります」「データの共有、とても参考になりました。PCを活用して実践してみます」「教えていただいた教材を実際に授業で使おうと思います。子どもたちも興味をもってくれそうなので、実践した結果を報告させていただきます」などの感想が寄せられました。

教育センター科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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第74回堺市学校理科展覧会 特別賞<朝日新聞社賞・産経新聞社賞>

令和4年度 第74回堺市学校理科展覧会では、市内小・中・高・支援学校の児童生徒の理科研究物や製作物11,170点が出品されました。出品作品の中から優れた作品45点を優秀賞とし、優秀賞の中から特別賞7作品を選定しました。
特別賞を受賞した作品を紹介します。

<朝日新聞社賞>…最も創意工夫に富み独創的な作品
「蚊から身を守れ!ヒトスジシマカとぼくの戦い」(大阪府学生科学賞 大阪府知事賞受賞)
堺市立登美丘西小学校 5年生児童作品(写真上)

(作品についての説明用紙より引用)
蚊にさされないように身を守り、蚊をやっつける方法を調べました。まず蚊を知るため、産卵、ボウフラから蚊への成長を観察しました。蚊に刺されない色々な方法やかゆみ止め効果について、僕が実験台になって調べました。その他にも蚊の好きな色やボウフラが発生しやすい水なども調べました。蚊を二酸化炭素のおとりでやっつける効果は弱かったですが、ボウフラをやっつけるのには塩がもっとも高い効果があると分かりました。

<産経新聞社賞>…環境に関する作品の中で最も優れたもの
「三原台のサクラがあぶない クビアカツヤカミキリのひがい調査」(大阪府学生科学賞出品)
堺市立三原台小学校 4年生児童作品(写真下)

(作品についての説明用紙より引用)
三原台のサクラのクビアカツヤカミキリのひがいの様子を調査しました。全てのサクラの木を一本ずつ調べ、データをまとめました。


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小学校理科教材研修5年「流れる水のはたらき」

令和4年10月19日(水)、堺市教育文化センター(ソフィア・堺)において、小学校理科教材研修5年「流れる水のはたらき」を実施しました。

研修では、まず、小学校学習指導要領理科における理科の目標や指導内容について考えました。そして、流水実験を実際に行い、「浸食・運搬・たい積」という流れる水のはたらき3要素について考えました。
その後、問題づくりの紹介、流れる水の量や速さと水のはたらきとの関係をとらえる実験、上流の石と下流の石の違いをとらえる実験などを行いました。また、ICTの有効な活用方法などについても研修しました。

受講者からは、「どのように指導しようかと迷っていましたが、受講して実験の仕方や授業の道筋が見えました。」「どんな実験でも条件制御の意識をもたせることが大切さだということを学びました。」などの感想が寄せられました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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小学校理科教材研修6年「大地のつくりと変化」

令和4年10月12日(水)、堺市教育文化センター(ソフィア・堺)において、小学校理科教材研修6年「大地のつくりと変化」を実施しました。

まず、小学校理科の目標や本単元の内容、地球領域の単元の系統性等について考えました。
次に、子どもがどのように問題意識をもって学習を進めていくのかを、子ども達と同じように実験や観察をしながら考えました。石の標本を観察した後、地層が水の働きによってどのようにできるのかについてモデル実験で確かめました。
そして、木の葉化石の原石から化石を発掘したり、火山灰と砂の違いを双眼実体顕微鏡で観察したりしました。

受講者からは、「実験で子ども達に伝えられる感動を自分でも味わうことができて、子ども達に教えるときの見通しをもつことができました。」「実物をなかなか見せにくい単元の中で、工夫して伝えられることはたくさんあるのだと思いました。」などの感想が寄せられました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。
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第74回堺市学校理科展覧会 特別賞<毎日新聞社賞・読売新聞社賞>

令和4年度 第74回堺市学校理科展覧会では、市内小・中・高・支援学校の児童生徒の理科研究物や製作物11,170点が出品されました。出品作品の中から優れた作品45点を優秀賞とし、優秀賞の中から特別賞7作品を選定しました。
特別賞を受賞した作品を紹介します。

<毎日新聞社賞>…製作物の中で最も優れたもの
「砂鉄から刃物をつくる〜たたら製鉄編〜」(大阪府生徒児童発明くふう展 発明協会会長奨励賞受賞)
堺市立津久野中学校 2年生生徒作品(写真上)

(作品についての説明用紙より引用)
僕は「鬼滅の刃」という漫画の中に出てくる日本刀に興味を持ちました。堺市は昔から刃物で有名な街です。自分でも一から刃物を作ってみたいと思い、調べたところ古来の製鉄方法であるたたら製鉄という方法があることを知りました。そこで、まずはたたら製鉄で刃物の原料となる鉄を砂鉄からつくることにしました。レンガで炉を作り、木炭を燃料に砂鉄から鉄を作ることを試みました。

<読売新聞社賞>…研究物の中で最も優れたもの
「災害時の停電をなくせ!電線をつながなくても電気が使える研究 パート3〜最終〜」(大阪府学生科学賞 大阪府知事賞受賞 日本学生科学賞推薦作品)
堺市立長尾中学校 1年生生徒作品(写真下)

(作品についての説明用紙より引用)
電線をつながずに電気を飛ばせないか3年前に始めた実験。2年目の昨年、2つのコイルの間の限られた場所に金属の障害物があると、送れる電気の大きさが大きくなることを発見しました!しかし、なぜそんなことになるのか昨年の実験では分かりませんでした。今年、この原因解明の実験から、コイルの条件以外でさらに送れる電気の大きさを増やす方法を大発見することが出来ました!!

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第74回堺市学校理科展覧会 特別賞<堺市教育委員会賞・大阪公立大学長賞>

令和4年度 第74回堺市学校理科展覧会では、市内小・中・高・支援学校の児童生徒の理科研究物や製作物11,170点が出品されました。出品作品の中から優れた作品45点を優秀賞とし、優秀賞の中から特別賞7作品を選定しました。
特別賞を受賞した作品を紹介します。

<堺市教育委員会賞>…食品衛生に関する作品の中で最も優れたもの
「水温と魚の関係性」(大阪府学生科学賞出品)
堺市立平岡小学校 4年生児童作品(写真上)

(作品についての説明用紙より引用)
研究の見どころは、釣りをした場所、水温や釣果です。大阪湾の水温変化の折れ線グラフと見比べて、水温の変化で釣れる魚が変化することに注目してください。

<大阪公立大学長賞>…将来の研究に最も期待を抱かせる作品
「熱中症回避システム」(大阪府生徒児童発明くふう展 大阪産業技術研究所賞受賞)
堺市立中百舌鳥小学校 6年生児童作品(写真下)

(作品についての説明用紙より引用)
この作品は、暑さを感じにくいおじいちゃん、おばあちゃんのために作りました。温度センサーが気温(30度)を検知したうえで、人感センサーが人の動きを検知すると、モーターが作動しエアコンの作動ボタンが押されるという機能です。この作品は何回もボタンを押さないように1回だけ作動するように工夫しています。


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第74回堺市学校理科展覧会 特別賞<堺科学教育振興会長賞>

令和4年度 第74回堺市学校理科展覧会では、市内小・中・高・支援学校の児童生徒の理科研究物や製作物11,170点が出品されました。出品作品の中から優れた作品45点を優秀賞とし、優秀賞の中から特別賞7作品を選定しました。
特別賞を受賞した作品を紹介します。

<堺科学教育振興会長賞>…最も生活に密着し実用的な作品
「しせいのギモン研究所」(大阪府学生科学賞 堺市長賞受賞)
堺市立さつき野小学校 5年生児童作品

(作品についての説明用紙より引用)
私はしせいが悪いです。どうしたらしせいをよくすることができるのか気になりました。調べると、多裂筋や色々な筋肉が関わっていると分かりました。
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第74回堺市学校理科展覧会 堺星空館展示

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令和4年度 第74回堺市学校理科展覧会では、市内小・中・高・支援学校の児童生徒の理科研究物や製作物11,170点が出品されました。
出品作品の中から、特に天文分野に優れている3作品は、ソフィア・堺(堺市教育文化センター)2階 堺星空館に一年間展示されています。プラネタリウムを観覧する際は、是非ご覧ください。

小学校理科教材研修6年「月と太陽」

令和4年9月28日(水)ソフィア・堺4階実験室と2階プラネタリウム(堺星空館)において、小学校理科教材研修6年「月と太陽」を行いました。
前半は、「月と太陽」の単元全体の構想について解説をしました。その中で、導入や調べ学習に使用できるダジックアースの紹介(京都大学大学院理学研究科が中心に進めている地球や惑星を立体的に表示するプロジェクト)やいくつもの電気スタンドを使って、同時に月の満ち欠けの様子を観察するモデル実験を行いました。どの時間帯にどのような月が見えるか等についても紹介しました。
後半は、まずプラネタリウム職員から、ソフィア・堺屋上にある天体望遠鏡の説明をしました。そして、9月末から11月にかけて、学校で行う観察のタイミングや月の満ち欠けについて投影しながら研修しました。月の満ち欠けや、月の見える位置がずれていく理由を、プラネタリウムの投影を通して実感することができました。
受講者からは「月のベストな観察日を教えていただいたので、その日に観察させようと思います。」「ダジックアースを授業で活用すると子どもたちが喜びそうだと思いました。」などの感想がありました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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第74回堺市学校理科展覧会を開催しました

9月17日(土)、18日(日)の両日、第74回堺市学校理科展覧会を開催し、市内小・中・高・支援学校の児童生徒の理科研究物や製作物11,170点の中から優れた作品計723点を展示しました。
各学校から出品された作品は、日常生活のふとした疑問から生まれた研究から興味を抱いた内容をさらに深く探究したものまで多様な分野にわたりました。また、製作物や生物標本も、長い時間をかけて作られたものが多く出品されました。
展示作品の中から、45点を優秀賞とし、入賞者に賞状とメダルを授与しました。さらに、優秀賞の中から特別賞7作品を選定しました。

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小学校理科教材研修4年「とじこめた空気や水」

令和4年8月23日(火)、堺市教育センター(ソフィア・堺)において、小学校理科教材研修4年「とじこめた空気や水」を実施しました。

はじめに、学習指導要領から「とじこめた空気や水」の指導内容を確認しました。
次に、いろいろな風船やビニール袋などに空気を閉じ込めて押したり、飛ばしたりしました。
そして、どのようにすれば、子どもたちが空気の弾性について興味関心をもって、意欲的に活動できるかを考えてもらい、導入の仕方も紹介しました。
その後、空気でっぼうでの活動例、さらに注射器を使った活動例を紹介しました。それらの活動では、子どもたちの思考が途切れることなく連続発展するように、どのような点を留意すればよいのかを考えてもらいました。
受講者からは、「目に見えない空気を実感することは難しいことだと思いますが、子どもの思考の流れに沿って、実感できるように授業しようと思います。」「授業実践を交えながらの研修だったので、とても分かりやすく、実際の授業をイメージしながら受講できました。」などの感想が寄せられました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。
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小学校理科スタンダード研修

令和4年8月19日(金)、ソフィア・堺4階実験室において、小学校理科スタンダード研修を行いました。
まず、理科の授業においての問題解決の流れを確認しました。堺版授業スタンダード小理を軸とした理科授業の充実のための8つのポイントとして、1.予備実験2.単元全体の構成3.単元導入の工夫4.授業スタンダードの徹底5.問題解決活動1サイクルの連続6.結果・考察・まとめの区別7.板書計画とノート指導の一体化8.プリント学習などの繰り返し学習、などの説明がありました。
次に、ICT端末を有効に活用した理科授業の場面を、先生方に児童生徒用PCを使用して体験してもらいました。個別最適な学習や協働的な学習を行っていくうえで、有効に活用していってもらいたいと思います。
最後に、先生方が担当している学年に分かれて2学期に授業をする単元について考えました。単元全体を俯瞰的に見て、「肝になる問題解決はどこかを捉えたうえで、単元計画を考えていくことが大切だ」など、活発な意見が出ていました。
教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。
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水溶液の性質

令和4年8月23日(木)、8月24日(金)ソフィア・堺4階実験室において、科学教育研修「6年 水溶液の性質」を行いました。
 まず、単元全体の構想を、問題解決ごとに分けて考えました。
 次に、単元の中で行う実験を、先生方に体験してもらいました。実際の授業の流れに沿って、子どもたちの思考もイメージしながら行いました。実験の注意点、蒸発皿の代わりに焚き火用シートを用いる方法、リトマス紙だけでなくムラサキイモの粉を使用する方法も紹介しました。
受講者からは「水溶液の実験を具体的に順を追って説明していただいたので、すごくイメージしやすかったです」「授業づくりにすごく役立つネタや工夫を知れて良かったです」などの感想がありました。

教育センター 能力開発課 科学教育グループでは、これからもこのような研修を通して先生方を支援し、子どもたちの科学的な問題解決の力を養っていきたいと考えています。

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