3年生 「いのちの授業」
- 公開日
- 2026/07/21
- 更新日
- 2026/07/21
学校全体
+3
3年生の「いのちの授業」では、自分自身の命の大切さと、家族や友人、周りの人とのつながりの中で生きていること、そして互いを尊重し、思いやりをもって生きることの大切さについて学びました。
助産師の先生のお話に、生徒たちは終始真剣な表情で耳を傾け、一つ一つの言葉を自分自身のこととして受け止めていました。
生まれてきた奇跡を認識し、「自分はかけがえのない存在である」ということを感じ、自分自身を大切にして一歩一歩前へ進んでほしいと思います。
「いのちの授業」で感じたことや考えたことを胸に刻み、自分の命を大切にするとともに、周りの人の命や心も大切にできる人へと成長してくれることを心から願っています。