記事

10/15(木)2年生:社会の授業 〜本州と四国を結ぶ橋がもたらしたもの~

公開日
2026/10/15
更新日
2026/10/15

2年

2年生の社会科(地理分野)の授業では、中国・四国地方における「交通網の整備と人々の生活の変化」について学習が進められています。


黒板やモニターには、児島・坂出ルート(瀬戸大橋)、神戸・鳴門ルート(明石海峡大橋・大鳴門橋)、尾道・今治ルート(しまなみ海道)の3つのルートが紹介され、架橋や高速道路の開通によって、移動時間が大幅に短縮されたことを学んでいます。

これにより、良い変化や新たな課題などについて、グループや隣の席の仲間と意見を交わしながら考えを深めています。

※写真は、4組の授業の様子です。