6月29日 「いのちの大切さを考える集会」
- 公開日
- 2026/07/02
- 更新日
- 2026/06/29
学校行事
今年は堺市集団下痢症から30年の節目の年となりました。
1996年7月12日に発生し,47小学校,9523人が下痢症にあいました。
その中で,4名の尊い命が失われ,本校でも一名の児童が命を落としました。
本校では,毎年「いのちの大切さを考える集会」を行い,失った大切な命を偲び,命の大切さについて考えています。
「二度と同じ過ちを繰り返さない」
今年も全職員・全児童でこの決意を再確認しました。