5年生 国語
- 公開日
- 2026/07/21
- 更新日
- 2026/07/16
5年
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Q:友達の考えを聞いて、「なるほど」と思ったことや新しい発見はありましたか。それは,何ですか?
・何でカメはカタカナをしゃべるか ・灰色の男たちはせっかち ・こういうところに疑問があるんだなどの驚き ・「逆さま路地が不思議だ」と言っていた ・「息が反対とはどういうこと」と私も思いました ・背景に写っている人はモモなのか ・亀の甲羅に浮かぶ文字はなぜカタカナなのか ・みんながいろんな発見をした。 ・灰色の男たちの正体はなんなのか ・班に、発表するのが印象に残った。 ・相手の考えを聞くとモモはこんな顔をしているんだとかこんな考えがあるんだとわかりました。 ・考えは人によって違うし自由度も違う ・どうしてかめはカタカナで喋るのかという質問には、確かにと思いました。 ・友達の疑問に答えて、その答えに友達が質問して、新たな疑問が現れたその疑問に「なるほど〜そう言う考えもあるんだ〜」と思った。 ・なぜこの世界には色々な時計があってすべて時間が違うのだろうか? ・灰色の男たちの正体はどんなんだろうか? ・光がない時点でもうモモは、時間をとられていた? ・なぜこの世界はこんなにも不思議なのか? ・モモは、どんな子? ・モモの家族はどんなん? ・カメの、本当の姿は? ・カメの文字はなぜカタカナ? ・時間がバラバラ? ・〇〇さんの疑問「最初の写真に戻ると、時計の向き・時間が全然違う」っていうのが一番「なるほど」と思いました。 ・さかさま小路で全部がさかさまじゃなくさかさまじゃ無いところもあると教えていくれました。 ・みんなの意見は、来ていて面白い考えがたくさんあって、疑問を聞いていると確かにと思えた ・イラスト(図)で表すこともできるんだと思った。 ・色んな考察があってより学びが深まった。 ・確かに時間を奪われているお話だから最初の絵に時計がめちゃくちゃあるのか!? ・私の場面(2)に書いてあった「長い影、、、」の図も書いてあったから、なるほどと思いました。 ・友達の意見で、なぜ表紙の時計は時間がバラバラなのかという疑問に確かにと思いました。 ・物語の最後の方で誰かとともに奪われた時間をとりかえしにいく。 とかいていたのではんで考察ができてより深まりました。 納得できたのは、最初の場面の絵で写っている時計がバラバラだったのがもう時間が奪われているからという考察です。 ・灰色の男とかめは、仲間?というギモンになるほどと思った。 ・友達の考えを聞いて私が思ったことは二つあります一つ目は、〈さかさま小路〉にいた時のモモは、進もうとするわけでわなく戻ろうと思わなかったのか?そして、体の動きが反対にならないのはどうしてだろう?とさかさま小路のことでみんなで確かに〜と考えたくなったからです。二つ目は,モモの表紙にもなっている絵が、時間が違うし,世界観があり得なくて,これはどこの場面だろう?と考えてる人がいて、私もそうだな。と思いました。 最初の表紙にのっていた時間の写真をよく見る時計の向き、時間が全然違うのはなぜなんだろうと思いました。 ・友達の発表を聞いて新しい考えが生まれたり、なるほどそうなんだという表現の仕方も出てくるので友達の発表は必須だし、モモの読み方によっても新しい発想が出てきそうです。 ・友達と読み合うといつもより楽しく本や物語をよめるだから僕は自分にあった学びをさがすプラス 友達と読みあったりすることがとても大好きなんです「本も好き」 ・話し合いでも誰一人嫌な言葉を使わないから楽しく共有することができます。 ・「灰色の男は、〇〇では無いか?」という意見がなるほどと思った。 |